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2021年12月01日

阪急今津線100周年記念ヘッドマーク付列車

阪急今津線が開業100周年を迎えたのを記念して運行されている記念ヘッドマークを掲出した列車を撮影してきました。まもなく12月2日で掲出が終了します。

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▲武庫川橋梁を渡る開業100周年記念ヘッドマーク掲出の5000系・西宮北口ゆき(宝塚南口・11月26日)。

阪急今津線は、西宝(さいほう)線として、大正10年(1921年)9月2日に宝塚−西宮北口間が開業しました。その後、大正15年(1926年)12月には、西宮北口から今津まで延伸し、今津線に改称。その際、神戸本線と平面交差する「ダイヤモンドクロス」が設けられました。

それから、約57年に渡り、活躍したダイヤモンドクロスですが、輸送力増強や運転保安向上のため、ネックとなり、昭和59年(1984年)3月に廃止となりました。それにより、今津線は西宮北口駅で分断となり、現在に至ります。

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▲記念ヘッドマークを掲出して走る5000系・宝塚ゆき。ヘッドマークのデザインは編成の前後で異なるものとなっている(宝塚南口・10月22日)。

100周年記念ヘッドマークは、100周年を迎えた9月2日から掲出を開始。宝塚−西宮北口間を走る5000系(5006編成)と7000系(7005編成)の2編成に12月2日まで掲出されます。

211022_阪急今津線100周年記念ヘッドマーク
▲3世代の車両が描かれた100周年記念ヘッドマーク(左:西宮北口方掲出右:宝塚方掲出)。

また、西宮北口駅と宝塚駅では、宝塚−西宮北口間の歴史を紹介する記念写真パネルが展示されました(10月31日で終了)。

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▲宝塚駅に展示された記念写真パネル。

211013_阪急西宮北口駅
▲西宮北口駅に展示された記念写真パネル。

211013_阪急宝塚駅
▲宝塚駅展示の記念写真パネルより・・【左下】西宝線開通告知ポスター。【右上】宝塚ファミリーランド(2003年閉園)内を通り抜けていた今津線の電車。【右下】戦時中、小林−仁川間に設けられていた鹿塩駅。現在の阪神競馬場の場所にあった軍用機工場への通勤利便のために設置されていた。

211013_ダイヤモンドクロスモニュメント
▲高松ひなた緑地(阪急西宮ガーデンズ北側)に設置されているダイヤモンドクロスのモニュメント。ダイヤモンドクロスの線路の一部が保存展示されている。

211013_ダイヤモンドクロスモニュメント
▲モニュメントに展示されているダイヤモンドクロス現役当時の写真。

211013_阪急西宮ギャラリー
▲阪急西宮ガーデンズ内の阪急西宮ギャラリーに展示されているダイヤモンドクロスがあった頃の西宮北口駅と西宮球場を再現した模型。

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2021年06月28日

阪急千里線100周年記念ヘッドマーク付列車

阪急千里線が開業100周年を迎えたのを記念して運行されているヘッドマークを掲出した列車を撮影してきました。まもなく6月30日で掲出が終了します。

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▲千里線開業100周年記念ヘッドマークを掲げて走る3300系(十三・6月25日)。

阪急千里線は、千里丘陵での宅地開発を計画していた北大阪土地が設立した北大阪電気鉄道により建設され、大正10年(1921年)4月1日に十三−豊津間が開業。同年10月26日には、豊津−千里山間が開業しました。

当初、天神橋(現・天神橋筋六丁目)を起点とする計画でしたが、資金難により、淀川の橋梁建設ができなくなったため、起点を十三に変更し、同駅で阪神急行電鉄(阪急)に連絡することにしたということです。南方駅付近から吹田駅付近は、東海道本線のルート変更により、鉄道院から払い下げられた旧線敷を使って敷設されました。車庫は、吹田駅付近に設けられました(現在は住宅地)。

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▲近年まで、一部に旧東海道線の橋脚を使用していた新神崎川橋梁。残念ながら、高架化工事の進捗により、撤去されてしまった(下新庄−吹田・2014年8月7日)。

その後、大正12年(1923年)4月には、京阪電気鉄道が新京阪線(現・阪急京都本線)を建設するにあたって設立した新京阪鉄道に買収され、新京阪鉄道の路線となりました。新京阪線は、大正14年(1925年)10月に天神橋−淡路間が開業。3年後の昭和3年(1928年)11月には、京都西院まで延ばし、嵐山線も開業しました。昭和5年(1930年)9月、新京阪鉄道は京阪電気鉄道と合併となりました。

昭和18年(1943年)10月には、戦時の陸上交通事業調整法による統合で、京阪電鉄と阪神急行電鉄(阪急)が合併。新京阪線・千里山線(当時、十三−淡路間は十三線)・嵐山線は、京阪神急行電鉄の路線となりました。

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▲カーブが続く豊津−関大前間をゆく3300系(6月24日)。

戦後、新京阪線の系統を残して、京阪電気鉄道が分離。新京阪線(現・京都本線)、千里山線(現・千里線)、嵐山線は、阪急の路線として定着し、現在に至ります(天神橋−淡路間は千里線に、十三−淡路間は京都本線に再編)。

阪急の路線になって以後、千里線は、昭和38年(1963年)8月に千里山−新千里山(現・南千里)間が、昭和42年(1967年)3月に南千里−北千里間が開業(この時、千里山線から千里線に改称)。千里ニュータウンのアクセスを担う路線となりました。延伸開業時、北千里駅には、日本初の自動改札機が設置されました。

戦前に開業した千里山までは、大変カーブが多く、運転速度も遅い区間となっていますが、新しい千里山−北千里間は、高架や直線が多い高規格で建設され、踏切もない区間となっています。

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▲南方〜千里山の各駅には、開業100周年の看板も掲げられた(吹田・6月24日)。

千里線は、昭和45年(1970年)に開催された日本万国博覧会のアクセスとしても活躍。開催前年の昭和44年(1969年)12月に、大阪市営地下鉄(現・Osaka Metro)堺筋線との相互直通運転を開始。会場の最寄り駅として、南千里−北千里間に万国博西口駅を設置し、梅田、動物園前、高速神戸、宝塚からの直通準急列車も運行し、観客輸送を担いました。

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▲記念ヘッドマークを掲げて京都線を快走する3300系(水無瀬・6月24日)。

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▲記念ヘッドマークを掲げた最新鋭1300系の北千里ゆき(大阪梅田・6月25日)。

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▲大阪梅田駅で並んだ記念ヘッドマーク掲出列車(6月25日)。

100周年記念ヘッドマークは、大阪市営地下鉄との相互乗り入れ開始時に大量投入された最古参の3300系(3323編成)と、最新鋭の1300系(1312編成)の2編成に掲出し、千里線と京都本線、Osaka Metro堺筋線で運行されています。

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▲3種類作られた記念ヘッドマーク。左から、3300系と阪急社章、1300系と阪急社章、開業時の北大阪電鉄1型と北大阪電鉄社章をデザイン。

また、南方、崇禅寺、淡路、下新庄、吹田、豊津、関大前、千里山の8駅では、歴史パネルの展示が行われています。ヘッドマーク掲出とパネル展示は、6月30日で終了します。

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▲42年間に渡り終着駅だった千里山駅の歴史パネル。

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▲【左】関大前駅パネルで紹介の駅名変遷。駅名が6回変更されており、その回数は日本一。【右】崇禅寺駅パネルで紹介の線形改良工事の空撮写真。手前を横切る東海道線は、大正時代に、この地点でルートを変更。その旧線敷を阪急が走っている。


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2020年07月31日

阪急 「梅田」「河原町」方向幕消滅 駅名変更に伴う更新完了

阪急の昨秋の駅名変更に伴う車両方向幕の更新が、6月末頃に完了した模様です。

200508_阪急5300系・十三駅
▲方向幕更新前の5300系(左・2020年5月8日)と更新後の5300系(2020年7月22日)。いずれも十三にて。

阪急電鉄では、昨年10月1日、「梅田」を「大阪梅田」、「河原町」を「京都河原町」とするなど、駅名変更が行われました。それから、車両の行先表示は、まず、LED式のものから更新を開始、その後、回転式方向幕の更新作業が行われていました。

今年6月に入ってからも、「梅田」「河原町」表示の車両が頻繁に見られましたが、6月末頃になって見られなくなり、更新が完了した模様です。

200708_阪急大阪梅田駅・新旧看板
▲大阪梅田駅東側の新旧駅名看板。大きな看板は、更新されたが、右下のような小さな看板は、まだ更新されていない(上:2019年10月4日・下:2020年7月8日)。

梅田駅は、明治43年(1910年)3月の阪急電鉄(当時:箕面有馬電気軌道)開業以来、109年目にしての駅名変更。河原町駅は、昭和38年(1963年)6月の京都本線大宮−河原町間が延伸して開業した時以来、56年目にしての駅名変更となりました。これは、都市名を付けることで外国人や関西以外の乗客に分かるやすくするためとのこと。

190920_阪急河原町駅
▲駅名変更前の河原町駅(2019年9月20日)。

しかし、この駅名変更について、当ブログは、変えるべきではなかったと考えています。

梅田、河原町は、一大ターミナル駅であり、頻繁に呼称したり、案内する駅。そんな駅名が複合駅名になり、長い呼び名になってしまうと、覚えにくくなったり、案内しにくくなるではないでしょうか。ターミナル駅は、シンプルな方が分かりやすく、最初分からなかった外国人も一度覚えてしまうと、呼びやすかったことと思います。

190923_阪急サン広場・梅田オブジェ
▲阪急サン広場の梅田オブジェ(2019年9月23日)。

また、梅田、河原町は、とてもブランド価値の高い地名。大阪、京都という説明的なものを頭に付けたことにより、ブランド力が低下してしまうように思います。駅名が変更されたことにより、周辺のチェーン店なども、「大阪梅田店」などと名乗り始めており、大阪を付けなければ、ブランドが成立しないというようになってしまいかねません。

190920_阪急総持寺駅・のりば案内看板
▲従来から、「大阪」「京都」を使った案内も行われていた。「梅田」「河原町」の駅名(当時)より、「大阪」「京都」の文字の方が大きい(総持寺駅・2019年9月20日)。

阪急では、昔から、駅の表示やアナウンスなどでは、「大阪梅田」、「京都河原町」と案内されており、それにとどめておいた方が良かったように思うところです。

200427_阪急3300系・5300系側面方向幕
▲3300系・5300系の側面方向幕「梅田」「河原町」コレクション(上4枚は3300系、下3枚は5300系)。

200406_阪急8300系特急・水無瀬駅
▲誇らしく「梅田」と掲げて疾走する特急(8300系)(水無瀬・2020年4月6日)。


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2019年12月27日

阪急京都線・地下鉄堺筋線 相互直通運転50周年

12月6日、阪急京都線とOsaka Metro堺筋線が相互直通運転を開始して、50周年を迎えました。それを記念してヘッドマークを掲出している列車を撮影してきました。

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▲相互直通50周年ヘッドマークを掲出した阪急3300系(柴島・12月25日)。

大阪市営地下鉄(現 Osaka Metro)堺筋線は、昭和44年(1969年)12月6日に天神橋筋六丁目−動物園前間が開業。それと同時に、阪急京都本線・千里線との相互直通運転が開始されました。

当初から現在に至るまで、地下鉄車両は、阪急京都本線高槻市・千里線北千里まで乗り入れ。また、阪急車両は、堺筋線全線に乗り入れています(1993年、堺筋線動物園前−天下茶屋間延伸開業により、乗り入れ区間も延長)。

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▲ステッカーのヘッドマークを掲出したOsaka Metro66系(柴島・12月25日)。

両社は、相互直通50周年を記念し記念事業を展開しています。記念乗車券、記念グッズの発売やスタンプラリーなどが行われました。また、地下鉄66系(リニューアル車)を使用したイベント列車の運行も行われ、通常乗り入れない区間を含む天下茶屋−桂間を走りました。

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▲記念乗車券

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▲キャンペーンポスター(Osaka Metro南森町駅)

記念ヘッドマークは、両社共通でデザインで、相互直通開始時の両社車両(地下鉄60系・阪急3300系)と現在の新しい両社車両(地下鉄66系・阪急1300系)が描かれています。阪急車両は5編成に掲出、地下鉄車両は8編成に掲出しています。掲出期間は、11月2日(土)から12月29日(日)までです。

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▲ヘッドマークは両社共通デザイン。描かれている車両は、左から、地下鉄60系(2003年引退)、阪急3300系、地下鉄66系、阪急1300系。

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▲記念ヘッドマークを掲出した阪急1300系(茨木市・12月4日)

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▲Osaka Metro堺筋線各駅には、「開業&相互直通運転50周年」の幕が掲げられた(堺筋本町駅)。

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2019年04月14日

阪急8000系誕生30周年記念列車

阪急の「8000系車両誕生30周年記念列車」を撮影してきました。まもなく4月16日で運行が終わります。

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▲8000系車両誕生30周年記念列車。前面にはデビュー当時の飾り帯が復元されている(岡本・3月20日)。

8000系は、昭和64年(1989年)1月1日にデビュー。昭和40年(1965年)誕生の2000系から続いた前面デザインを約30年ぶりにフルモデルチェンジし、阪急の量産車として初めてVVVFインバーター制御を導入しました。車内には、パワーウインドウや非常通話装置を初めて採用するなど、多くの新機軸を取り入れ、注目を浴びました。

製造時期によって、前面デザインが少しずつ変化。また、セミクロスシート車両も登場するなど、バリエーションの多い系列となりました。

190320_阪急8000系誕生30周年記念列車
▲側面には往年のHマークと社章が復元された(岡本・3月20日)。

30周年記念列車は、トップナンバーの8000編成(神戸線所属・8両編成)を使用し、ステッカーにて、前面窓下飾り帯と側面のHマーク、旧社章を貼り付け、デビュー当時の姿に再現。

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▲特急運用に就く8000系記念列車(神崎川・4月12日)。

今年1月19日(土)から神戸本線を中心に運行しています。2月末日までは、記念ヘッドマークを掲出、3月からはヘッドマーク無しの姿で運行中。まもなく4月16日(火)で運行が終了します。


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▲2月末までは、記念ヘッドマークを付けて運行されていた(王子公園−六甲間・2月26日)。

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▲梅田方ヘッドマーク(左)と神戸方ヘッドマーク。色と8000系のイラスト・車番が異なる。

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▲離合する初期の姿に復元された8000系記念列車(右)と、現代の姿の8000系8020編成(芦屋川・2月22日)。

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▲普通運用に就く8000系記念列車(神崎川・2月22日)



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